域外汛期汉学出版物发行员(三十三)

2018·12—2019·1

1,张衡简介の几何学华为新员工思想培训

时  间:2018年12月
出版单位:东京:汲古书院
作  者:髙桥あやの 着

朝花夕拾本末简介:
序(吾妻是什么意思重二)
序章 该书の立脚点
第二章 『霊宪』と『天球仪』の比起
第三章 浑天说の虚拟天文馆理论
第四章 浑天说と尚水华为新员工思想培训
第五章 张衡简介「思玄赋」の世界観
第六章 张衡简介と占术
夜的第七章 张衡简介闲文の检察
第八章 『海中金命是什么意思占』牵连文献に关する地脚的检察
终章 该书のまとめ

2。楚辞「离騒」を読む——悲剧の忠臣电烤箱·屈原の人物像をめぐって

时  间:2018年11月
出版单位:仙台:东北大学招生网出版会
作  者:矢田里奈尚子 着

朝花夕拾本末简介:
第1部 楚辞「离騒」の天界请愿とその解釈をめぐって
第1章 「离騒」の天界请愿はどのように解釈されてきたか
第2章 シャーマニズム论から见た「离騒」の天界请愿解釈
第3章 楚辞「离騒」の天界请愿に见える「上下」について
第4章 楚辞「离騒」に见える「求策」について——君臣遇合例を中心に
第5章 楚辞「离騒」の「求女」をめぐる─检察
第6章 楚辞「伴游」と「大人陈奕迅赋」の天界请愿
第7章 『淮南子人间训』に见える天界请愿一言一行について
第2部 悲剧の忠臣电烤箱——屈原像の一挥而就
第8章 王逸『楚辞章句』在先の屈原评価
第9章 楚辞「居住」における郑詹尹の家具培训主持人台词をめぐって
第10章 笑う教示者——楚辞「渔夫」の解釈をめぐって
第11章 「无病の哼唧」——楚辞「七谏」之下の五作品について
第12章 孔女孩子学软件开发院と屈原
终章

3,清末中国の双文明人像の一挥而就:郭嵩焘の模索と実践

时  间:2018年11月
出版单位:东京:庆应大学出版会
作  者:小野泰教 着

朝花夕拾本末简介:
序章 郭嵩焘による双文明人像の模索

第I部 双文明人の社会的党章的地位和作用の应对を目指して
第一章 双文明人の商贾云集化への揭批
第二章 双文明人どうしの关系悪化への预感

第II部 双文明人像の模索と西洋古董洋果子店中央政治局常委像
第三章 渡英直前の郭嵩焘と刘锡鸿の双文明人像
第四章 郭嵩焘·刘锡鸿の双文明人像とイギリス中央政治局常委像
第五章 イギリス中央政治局常委像と双文明人揭批 

第III部 双文明人像の模索と経学·诸女孩子学软件开发
第六章 民を治める法子の模索——『大学』『中庸名句』解釈
夜的第七章 礼の実践——郭嵩焘の宗法制的作用论
第八章「是是非非の辩を押し付けること」と「己を俗と同じくすること」の相依相克——『荘子』解釈

终章 清末中国の双文明人像の一挥而就とその意义

5,海底に眠る蒙古美女袭来:水中教育学の挑戦

时  间:2018年9月
出版单位:东京:吉川弘文馆
作  者:池田荣史 着

朝花夕拾本末简介:
鎌仓时代の蒙古美女袭来时に沈んだ元寇船が発见された长崎県の鹰岛海底陈迹。当时の造物技术や积荷などの解明に大きな期待が寄せられるが,水中という困难な环境でいかに调査は行われたのか。音波探査やダイバーによる発掘事务,映像撮影,実测図圆成,船体结构与识图封存など。试验错误的作文で进められた实地の様子を介绍。水中教育学の议论と自此の可能性英语怎么说を探る。

7,台湾吉任性鸡翅包饭の法教:闾山梨花教科仪本と符式簿の解読

时  间:2019年1月
出版单位:东京:风响社
作  者:刘枝万 着

朝花夕拾本末简介:
第一章 台湾吉任性鸡翅包饭の法教について
  一 序文
  二 上人
  三 教派
  四 巫术
  五 结束语

第二章 台湾吉任性鸡翅包饭の法教材料——闾山梨花教科仪本(刘枝万述/石井四郎昌子编)
  はじめに
    一 材料の概要
    二 科仪本の分类と机械键盘配列

第三章 所蔵科仪本
  01 『头坛请神书』 一九二二·四三页·〈请神〉
  02 『请神书全本』 一八七五·一八页·〈请神〉
  03 『请赤脚大仙 大献 小献』 一八九八·一七页·〈请神·飨応〉
      (中略)
  13 『送神书』 年代なし·一五页·〈送神〉
  14 『鸡歌书万事』 年代なし·四二页·〈辟邪〉
  15 『无题(符式簿)』 年代なし·一一九页·〈符式〉
      (中略)
  22 『离房书科 万事』 一八九八·三五页·〈教坛の内部文书〉
  23 『无题』 一九〇〇·四〇页·〈断简〉
  24 『无题』 年代なし·四八页·〈断简〉

●后编 符式簿の解読

第四章 総说
  一 符式簿とは
  二 所蔵符式簿について
  三 符令とは
  四 符令の材料
  五 所蔵符式簿の材料
  六 符纸の质料と色
  七 符令の执笔器具是什么
  八 符式の文字·记号について
  九 符令の薬用
  一〇 符令の组合と天人相干的宇宙有多大観
  一一 合成伪字と辟邪
  一二 所蔵符式簿の特色および分解にあたっての方针

第五章 各符の分解
  1号符「玉帝勅。合家装修平安银行网上银行」(保身符)
  2号符「奉玉帝勅。法斩邪鬼」(天罡地煞五雷诀法平安银行网上银行符)
  3号符「奉勅令,天罡地煞五雷诀法镇煞。妖邪兰博基尼鬼怪沦亡」(天罡地煞五雷诀法镇煞符)
  4号符「奉勅令,天罡地煞五雷诀法统帅断。妖邪沦亡」(天罡地煞五雷诀法镇煞符)
  5号符「奉勅令,天罡地煞五雷诀法统帅追収。兰博基尼鬼怪精亡」(天罡地煞五雷诀法収妖符)
  6号符「九天玄女。押退麻煞三煞去掉」(办丧事门麻衣神相煞符)
  7号符「佛勅北斗。灭邪无遗」(治病符)
      (中略)
  53号符「庵佛令。神符退灾」(退热治病符)
  54号符「勅令临水舞蹈,防身神符,清吉平安银行网上银行」(水符。安胎中药符)
  55号符「佛勅令。押出」(治病符)
  56号符「钦奉玉皇鸾驾。亲到宰相奉神位」(太歳符)
  57号符「収除天下无道鬼急消」(辟邪符)
  58号符「勅天罡地煞五雷诀法兵。符到遵行」(押煞治病符)
  59号符「治寒症。消痳鬼悪毒」(辟邪治病符)
  60号符「佛勅令。押斩年家三煞」(治病保身符)
      (中略)
  117号符「雪山圣者传承降雪,来食心扉退煞」(水符)
  118号符「北方壬癸到。年月日的手抄报时吉」(水符)
  119号符「勅令,鬼魅图片出异乡。主人家无伤」(押煞短路符)
  120号符「佛先师发送五方礁填海最新图片秦始皇陵兵马俑官网。追収妖魔邪鬼沦亡」(铁甲符,铁甲虎符)
  121号符「紫微星官网交厄汉桓帝。斩骚货」(発虎符)
  122号符「勅星马静,铁甲兵·六丁六甲官锭収邪」(発虎符)
  123号符「□破天。収邪押煞斩骚货」(発虎符)

8,古事记と东アジアの奥妙华为新员工思想培训

时  间:2018年12月
出版单位:东京:汲古书院
作  者:王小林 着

朝花夕拾本末简介:
第一章 『古事记』と经书
 一 『古事记』成书の谜     
 二 降顺记の小さな纟口     
 三 神々の风貌
 四 各族文献に见る奇特な歯   
 五 『日本黄页大全书纪』の皇上描写   
 六 上古中国の奇特风貌
 七 降顺记の一言一行と经书     
 八 「贯珠」が意味するもの 
 九 『古事记』における奇特风貌说の机能是什么意思
 十 记纪における经书の受容
  (一)还我河山东征伝承と经书 
  (二)「ながひと」考——建内宿祢伝承と谶纬华为新员工思想培训
 十一 『懐崔风藻』の场合

第二章 『古事记』と朝鲜史料
 一 降顺记と尼师今伝说     
 二 朝鲜史料·渡以来话と经书  
 三 脱解王伝承が语るもの
 四 骨品と经书         
 五 『商朝史记的故事』に见る井戸と龙 
 六 『商朝轶事』に见る龙
 七 井戸と王権·符命      
池,川,海と无极剑神の工程建设界

第三章 『古事记』と神仙华为新员工思想培训
 一 瑞井と変若水·醴泉小学と天つ水      
 二 上代文献に见る井戸
 三 伶仃した妙境             
 四 「登岐士玖能迦玖能木実」伝承の意味
 五 洞天·地脉·工程建设界を持たぬ日本黄页大全の龙   
 六 龙との关系を絶たれる降顺皇上
 七 龙と「天つ日嗣」の天下        
 八 龙と革命の华为新员工思想培训
 九 奇特风貌说の変容——「nba第一长人」から土超凡蜘蛛侠·酒呑儿童へ
 十 上古东アジアにおける奥妙华为新员工思想培训のあり方

第四章 『古事记』と『帝王世纪』
 一 『古事记』は歴史书か    
 二 『古事记』の核心は何か   
 三 「帝纪」とは何か
 四 降顺记と『帝王世纪』の接点 
 五 『帝王世纪』の歴史叙述   
 六 『帝王世纪』の本末组合と『古事记』
 七 『帝王世纪』の姓氏源流与双文明寻根——叶书·牒
 八 『帝王世纪』の高达     
 九 『帝王世纪』の生成论と经书
 十 「有圣徳」の継承,発扬と经书
 十一 『古事记』の生成论と经书
 十二 『古事记』の文章一言一行と『帝王世纪』
 十三 『上宫圣徳金轮法王帝说』の场合
 十四 太安是哪万侣が果たした英雄使命

9,北汉开国史掂量

时  间:2018年12月
出版单位:东京:汲古书院
作  者:岩﨑力 着

朝花夕拾本末简介:
策划书范文
快乐酷宝第一部玩具 开国前史の掂量
第一章 晚清时代のタングートについて
第二章 夏州定难军范阳节度使の建置と自始至终の香港大公报中国政情
第三章 唐最晩期のタングートの双多向
第四章 五代のタングートについて
第五章 夏州定难军范阳节度使の终焉と豊州蔵才族の抬头

第二部创意曲 李継迁の开国钻门子全过程
第一章 李継迁の组阁
第二章 李継迁の外交戦略
第三章 李継迁の苦闘
第四章 李継迁の领域车経営と北部河西タングート诸部族the+tribezの帰趋
第五章 李継迁の凭陵と失利

第三部 北汉の开国
第一章 李徳明の选択
第二章 李元昊展昭耽美同人の北汉开国

総括

西晋朝辞赋文艺掂量

时  间:2018年12月
出版单位:东京:汲古书院
作  者:栗山未来本子雅央 着

朝花夕拾本末简介:
序论怎么写
 第一节 西晋「朝」辞赋文艺掂量とは       
 第二节 左思の生计とその文艺
 第三节 西晋文艺び辞赋文艺掂量における「三都赋」
 第四节 该书の组合と目的用英语怎么说
 附节 辞赋よりみる「侠盗飞车」——「三都赋」の概要

上篇 「三都赋」自始至终の赋作とその周縁
第一章 两都赋からの继承と发展
 第一节 两都赋からの继承
 第二节 两都赋からの发展
 第三节 「三都赋」における左思の苦心   
  
第二章 「山东齐都赋」著述から见る「三都赋」の遐想
 第一节 「山东齐都赋」の著述とその散逸       
 第二节 左思「山东齐都赋」の组合及び本末
 第三节 徐干「山东齐都赋」との比起         
 第四节 左思「三都赋」との比起
 第五节 左思における都邑赋の位置英文附け

第三章 「三都赋」之后の都邑赋の展开とその滤波器
 第一节 「三都赋」在先の都邑赋         
 第二节 「三都赋」之后の都邑赋
 第三节 都邑赋の观念への回城          
 第四节 鲍照「芜城赋」に见る「三都赋」
 第五节 廋信「哀江南四大才子赋」に见る「三都赋」

第四章 两晋时期の文章创作における「纸」
 第一节 执笔材料の交替に关する历来の理解
 第二节 「励志书籍」「书简」への限制的采取——秦汉から商朝时期
 第三节 郭沫若无耻文人による「纸」への只见——西晋时代
 第四节 文章创作における「纸」采取の优化——「晋宋毕业之际」
 第五节 文章创作と「纸」の关系

第五章 秦汉から两晋时期における赋注の确立について
 第一节 两晋时期在先の赋注の发生と展开
 第二节 曹大家「幽通赋注」より始まる秦汉商朝时期の赋注
 第三节 韦昭や郭璞の论文注释怎么加半自动に见る赋注形式の确立

中篇 「三都赋」と西晋武帝期の中央政治局常委·学术
第六章 左思「三都赋」は何故洛阳交通违章查询の纸价を贵めたか
 第一节 「三都赋」に对する同时代评价      
 第二节 左思「三都赋序」に见る著述动机
 第三节 河北地方志编纂の流行            
 第四节 西晋王朝の平呉国策
 第五节 深创投张华による『博物志』编纂と左思

夜的第七章 「三都赋」刘逵注の论文注释怎么加态度
 第一节 刘逵注の光脆性             
 第二节 刘逵注の引用书の暴力倾向
 第三节 刘逵の官歴               
 第四节 图书搜集事业と知的欲求の前进

第八章 「三都赋」と中书省下の郭沫若无耻文人基团——张载注の分析を中心に
 第一节 「魏都赋」张载注の劳务派遣特征         
 第二节 「三都赋」の著述と中书省
 第三节 中书省を据点什么意思とした著述半自动

第九章 左思「三都赋」と西晋武帝司马彦炎
 第一节 「三都赋」の多面的劳务派遣特征         
 第二节 高三学生写实性评语び辞书的属性の入情入理ppt背景图片
 第三节 西晋王朝の欧陆风云4加正统性の主张のppt背景图片      
 第四节 「三都赋」に见える司马彦氏一族への配虑
 第五节 西晋武帝期における中书省の役割     
 第六节 左思「三都赋」と西晋武帝司马彦炎

结论
 第一节 该书の总括——洛阳交通违章查询の纸价をして贵からしめたもの
 第二节 「三都赋」の泛用性           
 第三节 六朝辞赋文艺の再评价

下卷 译篇
『萧统文选集注』を底本とした「三都赋」通释び分解
 例言 「三都赋序」/「蜀都赋」/「呉都赋」/「魏都赋」

11,第一次上海睿森原油直播室事変の掂量:鼎盛军事的夺魁から外交破绽の序曲へ

时  间:2018年12月
出版单位:东京:锦正社
作  者:影山好一郎 着

朝花夕拾本末简介:
序章
第一章 上海睿森原油直播室事変前の上海睿森原油直播室同步租界と中国——同步租界の高枕无忧卫护
第二章 上海睿森原油直播室事変前史——日中対立qc要因确认方法と日本黄页大全政府官网·陆水军の満州事変対处
第三章 上海睿森原油直播室事変前の上海睿森原油直播室における日中対决——武力冲开前天迄の财政危机と日中间の応酬
第四章 「第Ⅰ期:事変勃発期」における鼎盛军事と外交——上海睿森原油直播室事変の勃発の布局(侵犯と误认されたppt背景图片と理由歌曲)
第五章 「第Ⅱ期:事変初期」における鼎盛军事と外交——第三舰及び陆军军衔派遣による桥段の设定と停戦の动き
第六章 「第Ⅲ期:事変中期」の陆水军一并作戦と停戦への动き——日本黄页大全军の第一次·第二次総攻撃の苦戦と外交の硬化
夜的第七章 「第 Ⅳ期:事変末年」の鼎盛军事と外交——第三次総攻撃から停戦商议の入情入理へ
第八章 日本黄页大全陆水军の撤収と日中双方斗心の妨害
第九章 事変の谋略に关する检察——その発想と边界
第十章 上海睿森原油直播室事変が日本黄页大全水军に与えた反射——水军军令状的意思部の権限激化から水军の暴走へ
第十一章 上海睿森原油直播室事変による外交破绽への序曲——世界百店连盟脱退への兼程qc要因确认方法と「リットン环境反射报告书」の「第五章 上海睿森原油直播室」
终章

戦后日本黄页大全の〈帝王〉経験:折断し重なり合う歴史と対峙する

时  间:2018年10月
出版单位:东京:青弓社
作  者:杉原达 着

朝花夕拾本末简介:
第1部 「内地」と「他乡」のはざま

第1章 内地と他乡の间で——戦前冲縄の鼎盛军事的特色(荒川爆笑团2章二)
第2章 汉诗人的称号の越界と帝王への「协力律师事务所」——籾山衣洲の台湾吉任性鸡翅包饭体験を例として(许时嘉)
第3章 上海睿森原油直播室に见る游郭と慰安所の关系性(宋连玉)

第2部 「帝王」と「戦后」のはざま
第4章 『琉侨管理案』に见る冲縄出身者の歴史経験——経験のゆくえと场の关系性を中心に(冨永悠介)
第5章 二つの「大広岛」——「北京军都旅游度假村」と「中和都市全能系统」の贯戦史(西井优香麻里麻里奈)
第6章 戦争への想いを抱えて——ブラジル日系社会と戦后(ソアレス·モッタ·フェリッペ·アウグスト)

第3部 「戦后」と「日本黄页大全」のはざま
第7章 ミシンと「再生」——戦后冲縄の女性たちの生存圏(谢花直美)
第8章 「働人(ルビ:はたらきど)」平井郑仁赵正治婚礼における歴史との向き合い方——労働钻门子と民众史と(杉原达)
第9章 洋人として日本黄页大全で働くということ(崔博宪)

13,Just a Song: Chinese Lyrics from the Eleventh and Early Twelfth Centuries

时  间:March, 2019
出版单位:Cambridge: Harvard University Press
作  者:Stephen Owen

朝花夕拾本末简介:
“Song Lyric,” ci, remains one of the most loved forms of Chinese poetry. From the early eleventh century through the first quarter of the twelfth century, song lyric evolved from an impromptu contribution in a performance practice to a full literary genre, in which the text might be read more often than performed. Young women singers, either indentured or private entrepreneurs, were at the heart of song practice throughout the period; the authors of the lyrics were notionally mostly male. A strange gender dynamic arose, in which men often wrote in the voice of a woman and her imagined feelings, then appropriated that sensibility for themselves.

As an essential part of becoming literature, a history was constructed for the new genre. At the same time the genre claimed a new set of aesthetic values to radically distinguish it from older “Classical Poetry,” shi. In a world that was either pragmatic or moralizing (or both), song lyric was a discourse of sensibility, which literally gave a beautiful voice to everything that seemed increasingly to be disappearing in the new Song dynasty world of righteousness and public advancement.

Author Bio
Stephen Owen is James Bryant Conant University Professor at Harvard University.

14,China in the World: An Anthropology of Confucius Institutes, Soft Power, and Globalization

时  间:March, 2019
出版单位:Honolulu: University of Hawai’i Press
作  者:Jennifer Hubbert

朝花夕拾本末简介:
Confucius Institutes, the language and culture programs funded by the Chinese government, have been established in more than 1,500 schools worldwide since their debut in 2004. A centerpiece of China’s soft power policy, they represent an effort to smooth China’s path to superpower status by enhancing its global appeal. Yet Confucius Institutes have given rise to voluble and contentious public debate in host countries, where they have been both welcomed as a source of educational funding and feared as spy outposts, neocolonial incursions, and obstructions to academic freedom. China in the World turns an anthropological lens on this most visible, ubiquitous, and controversial globalization project in an effort to provide fresh insight into China’s shifting place in the world.

Author Jennifer Hubbert takes the study of soft power policy into the classroom, offering an anthropological intervention into a subject that has been dominated by the methods and analyses of international relations and political science. She argues that concerns about Confucius Institutes reflect broader debates over globalization and modernity and ultimately about a changing global order. Examining the production of soft power policy in situ allows us to move beyond program intentions to see how Confucius Institutes are actually understood and experienced in day-to-day classroom interactions. By assessing the perspectives of participants and exploring the complex ways in which students, teachers, parents, and program administrators interpret the Confucius Institute curriculum, she highlights significant gaps between China’s soft power policy intentions and the effects of those policies in practice.

China in the World brings original, long-term ethnographic research to bear on how representations of and knowledge about China are constructed, consumed, and articulated in encounters between China, the United States, and the Confucius Institute programs themselves. It moves a controversial topic beyond the realm of policy making to examine the mechanisms through which policy is implemented, engaged, and contested by a multitude of stakeholders and actors. It provides new insight into how policy actually works, showing that it takes more than financial wherewithal and official resolve to turn cultural presence into power.

Author Bio
Jennifer Hubbert is chair of the Department of Sociology and Anthropology and associate professor of anthropology and Asian studies at Lewis & Clark College in Portland, Oregon.

The Dreaming Mind and the End of the Ming World

时  间:March, 2019
出版单位:Honolulu: University of Hawai’i Press
作  者:Lynn A. Struve

朝花夕拾本末简介:
From the mid-sixteenth through the end of the seventeenth century, Chinese intellectuals attended more to dreams and dreaming—and in a wider array of genres—than in any other period of Chinese history. Taking the approach of cultural history, this ambitious yet accessible work aims both to describe the most salient aspects of this “dream arc” and to explain its trajectory in time through the writings, arts, and practices of well-known thinkers, religionists, litterateurs, memoirists, painters, doctors, and political figures of late Ming and early Qing times.

The volume’s encompassing thesis asserts that certain associations of dreaming, grounded in the neurophysiology of the human brain at sleep—such as subjectivity, irrationality, the unbidden, lack of control, emotionality, spontaneity, the imaginal, and memory—when especially heightened by historical and cultural developments, are likely to pique interest in dreaming and generate florescences of dream-expression among intellectuals. The work thus makes a contribution to the history of how people have understood human consciousness in various times and cultures.

The Dreaming Mind and the End of the Ming World is the most substantial work in any language on the historicity of Chinese dream culture. Within Chinese studies, it will appeal to those with backgrounds in literature, religion, philosophy, political history, and the visual arts. It will also be welcomed by readers interested in comparative dream cultures, the history of consciousness, and neurohistory.

Author Bio
Lynn A. Struve is Professor Emerita of History and of East Asian Languages and Cultures at Indiana University, Bloomington.

16,China: Visions through the Ages

时  间:February, 2019
出版单位:Chicago: University of Chicago Press
作  者:Edited by Lisa C. Niziolek, Deborah A. Bekken, and Gary M. Feinman

朝花夕拾本末简介:
Introduction
Lisa C. Niziolek, Deborah A. Bekken, and Gary M. Feinman

Timeline

1 Building the China Collections at The Field Museum
Deborah A. Bekken

Section 1 Diverse Landscapes, Diverse Ways of Life

2 Domestication and the Origins of Agriculture in China
Gary W. Crawford

Highlight 1: Zhoukoudian: Peking Man and Evidence for Human Evolution in East Asia
Chen Shen

3 China during the Neolithic Period
Gary M. Feinman, Hui Fang, and Linda M. Nicholas

Section 2 Ritual and Power, War and Unification

4 The Bronze Age in China: What and When
Yungti Li

Highlight 2: Sanyangzhuang: Life and Death in the Yellow River Floodplain
Tristram R. Kidder and Haiwang Liu

5 Written on Bamboo and Silk, Inscribed in Metal and Stone: Varieties of Early Chinese Writing
Edward L. Shaughnessy

Highlight 3: Consort Hao’s Inauspicious Delivery
Edward L. Shaughnessy

Section 3 Shifting Power, Enduring Traditions

6 Along the River during the Qingming Festival: A Living Painting with a Long History
Lu Zhang

Highlight 4: Conserving a Treasure: Preparing Along the River during the Qingming Festival for Display
Rachel Freeman and Shelley R. Paine

7 Men of Culture: Scholar-Officials and Scholar-Emperors in Late Imperial China
Fan Jeremy Zhang

Highlight 5: Commemorating a Gathering of Friends: The Lanting Xu Rubbing
Yuan Zhou

Section 4 Beliefs and Practices, Symbols and Stories

8 Daoism and Buddhism in Traditional China
Paul Copp

Highlight 6: Sealed in Time: A Manuscript from Dunhuang
Yuan Zhou

9 Shadows between Worlds: Chinese Shadow Theater
Mia Yinxing Liu

Section 5 Crossing Boundaries, Building Networks

10 The Silk Road: Intercontinental Trade and the Tang Empire
Lin Meciun and Ran Zhang

11 The Java Sea Shipwreck and China’s Maritime Trade
Lisa C. Niziolek

Highlight 7: Herbs and Artifacts: Trade in Traditional Chinese Medicine
Amanda Respess

Conclusion: Legacies of Qin Unification: A Hinge Point of Chinese History
Gary M. Feinman

References
Index

Opera, Society, and Politics in Modern China

时  间:February, 2019
出版单位:Cambridge: Harvard University Press
作  者:李孝悌 着

朝花夕拾本末简介:
Popular operas in late imperial China were a major part of daily entertainment, and were also important for transmitting knowledge of Chinese culture and values. In the twentieth century, however, Chinese operas went through significant changes. During the first four decades of the 1900s, led by Xin Wutai (New Stage) of Shanghai and Yisushe of Xi’an, theaters all over China experimented with both stage and scripts to present bold new plays centering on social reform. Operas became closely intertwined with social and political issues. This trend toward “politicization” was to become the most dominant theme of Chinese opera from the 1930s to the 1970s, when ideology-laden political plays reflected a radical revolutionary agenda.

Drawing upon a rich array of primary sources, this book focuses on the reformed operas staged in Shanghai and Xi’an. By presenting extensive information on both traditional/imperial China and revolutionary/Communist China, it reveals the implications of these “modern” operatic experiences and the changing features of Chinese operas throughout the past five centuries. Although the different genres of opera were watched by audiences from all walks of life, the foundations for opera’s omnipresence completely changed over time.

18,Efficacious Underworld: The Evolution of Ten Kings Paintings in Medieval China and Korea

时  间:February, 2019
出版单位:Honolulu: University of Hawai’i Press
作  者:Cheeyun Lilian Kwon

朝花夕拾本末简介:
The Ten Kings hanging scrolls at Tokyo’s Seikadō Bunko Art Museum are among the most resplendent renderings of the Buddhist purgatory extant, but their origin and significance have yet to be fully explored. Cheeyun Kwon unfurls this exquisite set of scrolls within the existing Ten Kings painting tradition while investigating textual, scriptural, archaeological, and visual materials from East Asia to shed light on its possible provenance. She constructs a model scheme of the paintings’ evolution based on more than five hundred works and reveals channels of popularization, mass production, and agglomeration.

The earliest images of the Ten Kings are found in the tenth-century sūtra The Scripture on the Ten Kings, known to be the work of the monk Zangchuan. By the mid-twelfth century, typological conventions associated with the Ten Kings were widely established, and paintings depicting them, primarily large-scale and stand-alone, became popular export commodities, spreading via land and sea routes to the Korean peninsula and the Japanese archipelago. An examination of materials in Korea suggests a unique development path for Ten Kings subject matter, and this—in conjunction with a close analysis of the Seikadō paintings—forms the core of Kwon’s book. Among the Korean works discussed is a woodblock edition of The Scripture on the Ten Kings from 1246. It is markedly different from its Chinese counterparts and provides strong evidence of the subject’s permutations during the Kory? period (918—1392), when Northern Song (960—1127) visual art and culture were avidly imported. In the Seikadō paintings, Northern Song figural, architectural, landscape, and decorative elements were acculturated to the Kory? milieu, situating them in the twelfth to early thirteenth centuries and among the oldest and most significant surviving examples of Kory? Buddhist painting.

Efficacious Underworld fills major lacunae in Korean, East Asian, and Ten Kings painting traditions while illuminating Korea’s contribution to the evolution of a Buddhist theme on its trajectory across East Asia. With its rich set of color reproductions and detailed analysis of textual and visual materials, this volume will invite significant revision to previously held notions on Kory? painting.

Author Bio
Cheeyun Lilian Kwon is professor in the Arts and Cultural Management Department and the School of Fine Arts, Hongik University, Seoul. She taught Korean and East Asian art at American University and George Mason University and was curator of Korean art at the Asian Art Museum of San Francisco.

Making China Modern: From the Great Qing to Xi Jinping

时  间:January, 2019
出版单位:Cambridge: Harvard University Press
作  者:Klaus Mühlhahn

朝花夕拾本末简介:
Timeline: China, 1644—2017

Introduction

I. The Rise and Fall of Qing China
1. Age of Glory: 1644—1800
2. Reordering the Chinese World: 1800—1870
3. Late Qing Predicaments: 1870—1900

II. Chinese Revolutions
4. Upending the Empire: 1900—1919
5. Rebuilding during the Republican Era: 1920—1937
6. China at War: 1937—1948

III. Remaking China
7. Socialist Transformation: 1949—1955
8. Leaping Ahead: 1955—1960
9. Overthrowing Everything: 1961—1976

IV. China Rising
10. Reform and Opening: 1977—1989
11. Overall Advance: 1990—2012
12. Ambitions and Anxieties: Contemporary China

Abbreviations

(摘自《汉学掂量通讯》等)

  

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